採用/社員紹介

仕事紹介

生沼 一輝

アプリ開発

生沼 一輝

職種:エンジニア

インターンで成長を実感、その後は迷わず就職

 私は2014年6月にインターンとしてapprimeに参加し、2015年の4月に正社員として入社しました。

 インターン当時は、先輩からJavaを教わりながら「AppBankゲームガイド」というAndroidアプリを作りました。もともと専門学校でプログラミング言語「C++」の勉強をしていましたが、Javaは初めてだったので戸惑うことも多かったです。もちろん、プログラミングを教えてもらいながら業務に当たるのですが、失敗をしてしまうこともあり、そんな時は先輩から「プロ意識をもって仕事をする」ことの大切さを説かれました。

 そして、最終的には3ヵ月で、ひとつのアプリを無事に仕上げることができました。この時に、今までの人生にないくらいに自分自身の成長を感じられたので、就職するならこの会社だ! と決めたのです。

実戦を通して、さらなる成長をめざす

 最近は「仲間をさがそう HIROBA」というスマートフォン ゲーマーのためのSNSアプリを作っています。この世界は変化が激しいので、新しいことを覚えるのが大変ですが、今後はRxJavaやRealmを勉強して、自分が開発できるアプリの幅を増やしていたいと思っています。

 この会社では、私のような駆け出しのエンジニアでも、どんどんチャレンジできる環境が与えられるので、実戦を通して成長できる職場だと思います。